logo-j.jpg (7369 バイト)

top-catch-1.gif (2499 バイト)


沿     革
1968年1月 東京都豊島区南長崎6丁目5番2号東京化学装置製作所として創業
1969年8月        資本金200万円で廃水処理装置の製造販売を行う
1970年8月  東京都大田区千鳥2丁目31番7号営業本部を設立し、別途研究所及び薬品部を創設
1972年1月        東京都大田区池上7丁目13番15号に新社屋完成し、本社・営業本部・研究所・薬品部を統一
1975年2月        資本金1,050万円に増資
1980年4月        東京都大田区池上6丁目8番5号に本社を移転
1985年2月        神奈川県横浜市鶴見区獅子ヶ谷559-3に工場及び研究所を設立
1990年5月        公害防止装置の他に表面処理装置の事業拡大に伴い社名を日本テクノ株式会社と改める
1993年2月       「超振動表面処理装置」の発明により第18回(財)日本発明振興協会より白井発明功労賞を受賞
1993年10月       超振動α-攪拌機部門拡充の為資本金を2,500万円に増資
1994年4月・11月         超振動α-攪拌機の開発により第4回たくぎんフロンティア奨励賞受賞及び神奈川工業技術開発大賞受賞
1994年4月・11月         超振動α-攪拌機の開発により第4回たくぎんフロンティア奨励賞受賞及び神奈川工業技術開発大賞受賞
1994年4月・11月         超振動α-攪拌機の開発により第4回たくぎんフロンティア奨励賞受賞及び神奈川工業技術開発大賞受賞
1996年4月   第16回化学技術庁長官賞受賞し、資本金を3,500万円に記念増資
1997年4月        科学技術の功績により大政社長黄綬褒賞受賞
1997年9月        第38回全国発明工夫コンクールにおいて「BCナイン」が科学技術庁長官奨励賞
1997年10月        (財)日本発明振興協会評議員となり資本金を4,500万円に増資
1998年2月       第9回東京都大田区中小企業新製品・新技術コンクールにおいて新製品「ソニックバレルシステム」の発明により優秀賞を受賞し、資本金を5,000万円に増資
1998年11月       高速電解酸化処理装置「BCナイン」が東京都産業技術大賞受賞
1999年6月        本社を東京都大田区久が原2丁目14番10号の5階建てビル(約300坪)に移転し、工場及び研究所を統一
資本金を5,500万円に増資
1999年12月        超高速アルマイト処理装置が第51回神奈川県発明考案展において関東通産商産業局長賞受賞
2000年12月        光触媒利用の殺菌用攪拌機「バクテリア・ブレーカー」が第52回神奈川県発明展において神奈川県知事賞を受賞
2001年6月        (社)発明協会より「小孔プリント基板用高速・高品位めっき装置」の発明に対し、発明賞を受賞
2001年12月       第56回神奈川県発明展において中性電解除菌水「αトリノ水」及びその連続製造装置が神奈川県商工会議所連合会会頭賞を受賞
2004年2月       資本金を9,050万円に増資